こんにちはー。

世の中お盆です。会社誰も居ません。

咳をしても一人。

さみしかったw


さて、水曜日はアップデートでした。

サッチー&まりおさん、良かったなー。

お互いのいい所がよくマッチしてますよね!

らっぴーらっぴー!

千本桜も紅白より演出が上品で好きでした。

SEGAは音ゲーで演出慣れしてますもんねー。

安心して見てられます。

あとはライブ予告までサッチーとはw

「さあ皆様、宴の始まりです!」

煽るねw

いや、いいと思いますw


ストーリー。

ゲッテムハル子(ファレグ)さん登場w

本気出したらデビルメイクライのスカァーンムwバージル戦みたいな、スピード感溢れる戦いが出来そうな人ですが…さすがにあそこまではやらないかw

EP4初めの頃はのんびり展開でしたが、最近は見所も多くなってきました!

アーデムさん思ったより腹黒感なかったなー。

絶対裏切るタイプだと思ったのにw


前置きが長くなりました。

今日はですね、いっちょ前にも“ブーツで楽しく遊びましょう!”と題して、ジェットブーツを使う時のコツなんかを書いていきたいと思います。

・自分も大して上手くないので、あくまで楽しく遊ぶための参考と思って頂けると

・ブーツ独特の部分がメインですが、流れで他武器との共通部分も書いたりすると思います

・出来るだけ「要は慣れ」はナシで行きたいと思います。そりゃそうですからねw


第1回は、

「ロックオンについて!」

なんだかマニアックですが、ブーツで楽しく遊ぶには欠かせない要素です。

○説明

ブーツの通常攻撃、ステップアタック、あとストライクガストには、(手動での)ロックオン中の相手に少し接近する性質があります。

ロック移動とでも呼びましょうか。

ブーツほどロック移動を常用できる武器種は他になく、上手く使えば非常に小回りが利くようになります。

しかもステップアタック以外は、空中で高度が落ちません。

二段ジャンプ、ワンモアジャンプと併用すると、かなり容易に狙った箇所に張り付くことが出来ます。

空中ステップアタックは地面に落ちてしまう代わりに、大きく動くので対象との距離を詰めるのに便利です。

必然的に視点もなかなか激しく動きますが、その分スタイリッシュ感も得やすく楽しいこと請け合いw

・アンゲル戦での例

↑ロックオンからの通常攻撃がなければ張り付くのも大変ですし、PPも切れます

○問題1

ロックオンした場合のデメリットとして、周囲の把握や回避に制限がかかり、これが理由で他の近接武器では使わないことも多いのですが、そこはブーツ独特とも言えるでしょうか。

ロック移動を活用していると必然的によく動くため、特に空中を活用した場合、意外と敵の攻撃に捉えられにくいです。

加えて全てのPAにはハイパーアーマー(怯み、吹き飛ばし防止効果)が付いており、ジェットブーツエスケープ(派生時短時間の無敵、但しメインクラスのみ)、グランウェイヴの無敵等と組み合わせると、ロックオン時のデメリットはかなり軽減されるように出来てます。

○問題2

次の問題として、どうやって上手く狙った箇所をロックオンするか、があります。

コレ、確実な方法は少ないのが難なのですが、工夫はできます。
3つほど手を紹介しておきますね。

① キャラをロックオンしたい方に向ける
② ロックオンしたい箇所に出来るだけ近づく
③ ロックオン対象切り替え(パッドデフォルトの場合、右スティックorL3ボタン)を使う


①→③の順に試していくと、効率よく狙った箇所をロックしやすいです。

ロック箇所の多い敵等は、とりあえず適当な箇所をロックして接近してしまい、それから②→③を狙うのも有効です。

○そんな訳で

全体的にPP消費が多く、通常攻撃でのPP回復が重要なブーツでは、ロックオンしながらの接近戦に大きなメリットがあります。

ロックしてあると、主力のグランウェイヴも当てやすくなりますしね。

ロックとロック解除、色々違いはありますから、最終的に使い分けが大事なのはもちろんですが。

このロック関連の操作は使い込むほど上達し、目に見えて動きにキレが増しますので、ブーツで遊ぶ上で一つの楽しみになるかと思います。

・ガルグリ戦での例

↑例えPPが切れても滞空しながらの回復が容易です。翼破壊も楽チン

グランウェイヴで敵を撃破、派生で離れた敵集団からの遠距離攻撃を回避、無敵中にカメラを回して次の敵をロック、そのまま攻撃しつつ接近、ロックを外してワンモアジャンプで位置調整、最後にモーメントゲイルで敵集団を一掃…なんて、実際できますし、楽しいです!w

第1回は楽しくて実用的な「ロックオン」でした!
まだ余り使ってない方が居ましたら、是非使ってみて下さい!